2016年10月03日

KOC9代目王者にライス 初挑戦で2510組の頂点に


キングオブコント2016 見ました。

昨年も同じことを書いたと記憶していますがまた書きます。

ジグザグジギーはあのコントでうけると思っているのだろうから、もうお笑いをやめたほうがいい。

昨年も本当につまらなかった。 1年経ってもまったく成長していない。

もうお笑いをやめた方がいい。

あとしずるも、全然成長していない。 やめた方がいい。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

■ファイナルステージ順位
1位 936点 ライス(466点/470点)
2位 930点 ジャングルポケット(466点/464点)
3位 914点 かまいたち(458点/456点)
4位 893点 タイムマシーン3号(445点/448点)
5位 883点 かもめんたる(444点/439点)
※カッコ内は(1stステージ/ファイナルステージ得点)

■1stステージ順位
1位 466点 ジャングルポケット
1位 466点 ライス
3位 458点 かまいたち
4位 445点 タイムマシーン3号
5位 444点 かもめんたる
6位 443点 しずる
7位 433点 ジグザグジギー
8位 431点 だーりんず
9位 430点 ななまがり
10位 424点 ラブレターズ
※上位5組がファイナルステージ進出


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posted by ひまーじん at 00:31| 苦笑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月15日

<民進党>蓮舫新代表「相手は巨大与党」 対決姿勢を鮮明に

◇選出後あいさつ 台湾籍「放棄の手続き中、違法ではない」

 民進党は15日、東京都内で臨時党大会を開き、岡田克也代表の後任に蓮舫代表代行(48)を選出した。民主党時代を通じて女性の代表就任は初めて。蓮舫氏は1回目の投票で過半数を獲得し、前原誠司元外相(54)と玉木雄一郎国対副委員長(47)を破った。選出後のあいさつで「私たちが向かうべきは巨大与党だ。批判ではなく提案力をもって戦い、選択してもらえる政党にしたい」と呼びかけ、自民党との対決姿勢を鮮明にした。



 任期は2019年9月末日までで、任期中に衆院議員の任期満了(18年12月)を迎える。次期衆院選は蓮舫体制で戦うことが想定され、党支持率の回復が課題となる。蓮舫氏は記者会見で今月26日召集の臨時国会について、「政府提出の補正予算案を精査し、このお金の使い方で本当にいいのか、選択肢を示すような国会論戦の準備にすぐに入る」と強調した。

 憲法改正については党内で議論するため、調査会の設置を検討する考えを表明。「憲法審査会にはしっかり参加するが、性急すぎる論点整理や運営には慎重に対応する」と述べた。党人事を巡っては「白紙だ」と語ったが、新幹事長には枝野幸男幹事長の留任や細野豪志元環境相らの起用が取りざたされている。前原、玉木両氏の処遇なども焦点となる。

 一方、台湾籍が残っていた点については「籍を放棄したとずっと認識していた。放棄の手続きに入っており、違法ではないと考えている」と述べた。

 今年3月の党発足以来初の代表選で、国会議員と国政選挙の公認予定者による投票と、地方議員、党員・サポーターの郵送投票を加えた計849ポイントで争われた。蓮舫氏は「二重国籍」との指摘が逆風になったが、現執行部の支援を受けて優位な戦いを展開。503ポイントを獲得し、前原氏(230ポイント)と玉木氏(116ポイント)に大差をつけた。

 敗れた前原氏は記者団に対し「一議員に戻って蓮舫体制を支えたい」と述べ、玉木氏は「フレッシュな体制で勢いのあるスタートを切ってもらいたい」と語った。




パンチひとこと

いままでも民進党を応援していませんでしたが
でしゃばりババアの蓮舫が代表になったことで、
いままで以上に、応援する気がなくなりました。

蓮舫が代表の党なんて廃党にしちまえばいい。



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posted by ひまーじん at 22:39| 苦笑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月19日

批判承知で書きますが。

「立派な銀、娘誇り」=家族で抱き合い号泣―吉田選手〔五輪・レスリング〕

 【リオデジャネイロ時事】リオデジャネイロ五輪レスリング女子53キロ級の決勝で敗れた吉田沙保里選手(34)。観客席で応援した家族に抱き付き号泣した吉田選手は、「金メダルを取れなくてごめんね」と亡き父に謝罪した。母幸代さん(61)は「きょうは負けましたが、立派な銀メダル。娘を誇りに思います」とたたえた。2014年に亡くなった父栄勝さんと共に目指した、吉田選手の4連覇への挑戦が終わった。
 決勝戦で幸代さんは、吉田選手の兄栄利さん(36)と一緒に、最前列から身を乗り出して声援を送った。マットを降り、抱き付いてきた吉田選手は「お父さんに怒られる」と涙を流した。
 吉田選手は北京、ロンドン両五輪前にそれぞれ黒星を喫した。「原点に戻れ」。支えたのは栄勝さんの存在だった。父の死の4日後に始まったワールドカップで、吉田選手は団体金メダルに貢献。幸代さんに「不思議や。体はお父さんが動かしてくれるくらいに動いた」と話したという。
 ロンドン五輪で金メダルを決めた際、セコンドの栄勝さんを肩車して喜びを爆発させた吉田選手は2年前、父の遺体を道場に運び母と二人で泣いた。リオ五輪前には「今回も肩車するつもりでいく」と誓い、たびたび「父の教えが体に染み込んでいる」と口にした。
 幸代さんは栄勝さんについて、「ずっと付いていてくれたと思う」と話し、「教わったタックルを一生懸命やろうとしていた。その努力はすごい。主人も『よく頑張った』と言っていると思います」と娘をたたえた。表彰式で金メダリストの名前が呼ばれると、手にした日の丸で顔を覆い肩をふるわせ、「本当に一生懸命やってくれた。私の宝です」と娘に感謝の言葉を送った。




パンチひとこと

批判されることを承知で書きますが、

34歳にもなって「お父さんに怒られる」
はないでしょうに。

もう少し、内面的に自立しないとだめだよ。



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posted by ひまーじん at 23:23| 苦笑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月20日

日に日に、鳥越ではダメ感が出てきている


日に日に、鳥越ではダメ感が出てきていますね。

鳥越でいいのでは?
なんて書きましたが、
主張や、戦略を見る限り、都知事になってよい人物ではありませんね。

鳥越は期待していたよりも考えが浅い。

かと言って
小池には絶対にさせたくないし、
でも
増田でも弱いし・・・

相応しいと思える人がいない・・・



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posted by ひまーじん at 10:17| 苦笑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月16日

ウケますね。ホラッチョ(ホラ吹き)川上。 


 経営コンサルタントでコメンテーターのショーン・マクアードル川上(ショーンK)氏が、学歴を含む「経歴詐称」をしていることが「週刊文春」(文藝春秋)の報道で明らかになった。

 これまで『報道ステーション』(テレビ朝日系)や『とくダネ!』(フジテレビ系)などテレビのみならず、ラジオなどにも積極的に出演していた川上氏。4月からは情報番組『ユアタイム〜あなたの時間〜』(フジテレビ系)のメインMCを務めることも決定していたが、今回の騒動で川上氏は番組開始前に“降板”を表明。フジテレビとしても大きな痛手に違いない。

 ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得ということだったが、実際はオープンスクールに出席しただけで単なる「高卒」であることが明らかになってしまった川上氏。それだけでなく、世界7カ所にあるという会社はペーパーカンパニーで、実際はハーフでもなんでもない熊本出身の日本人であることなど、次から次へと「ウソ」が明らかになっていく始末だ。

 ネット上では「佐村河内守の再来か」と、重度の聴覚障害を偽って作曲していたとされる佐村河内氏を連想する人もいれば、堺雅人の主演映画『クヒオ大佐』(2009)で、軍人など経歴を偽って結婚詐欺を繰り返す主人公を思い出す人もいた。中には「お見事」と評価する声もある。ここまでウソで塗り固めれば、逆に信ぴょう性も出てくるということなのか、川上氏はここ数年メディアに出まくっていた。

 それにしても、そんな川上氏をガンガン起用してきたテレビ局は、彼のウソに気づくことができなかったのだろうか。「週刊文春」が暴くまでまったく明らかにならなかったのだから、さすがに脇が甘い。

「テレビ局は今、昔のように簡単に視聴率が取れなくなっていますから、とにかく“数字”を取ることに躍起になっています。そんな中で、妙に男前で雰囲気のある経営コンサルタントの川上氏を起用することに疑いを挟む余地などないのでしょう。川上氏が自己申告した経歴もそのまま信じてしまうのも仕方がないかもしれません。それにしても、ずっと気づけないのは問題とは思いますが……」(記者)

 川上氏は熊本での学生時代「ホラッチョ(ホラ吹き)川上」とあだ名されていたらしい。少年時代から現在までに培われた“テクニック”に、テレビ局もまんまとだまされてしまったということか。




パンチひとこと

うけました。
ホラッチョ川上。

この人にコンサルを頼んでいた会社はいまどういう気持ちなのだろう。



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posted by ひまーじん at 23:59| 苦笑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする