2016年07月21日

ありえないクズ  細川慎一町議




覚せい剤で有罪の町議が復職 進退は意見聞き判断 議員活動意欲も

 覚せい剤取締法違反の罪で執行猶予付き有罪判決が確定し、黒岩祐治知事の裁決によって葉山町議会議員の資格を回復した細川慎一町議(42)が20日、町議会全員協議会に出席した。細川氏は出処進退について「結論に至っていない」として明言しなかった。逮捕後、細川氏が議会で釈明するのは初めて。

 細川氏は冒頭、「私の反社会的行為によって多大な迷惑をおかけした。本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。その上で「民意で選出されたので多くの人の意見を聞いて(出処進退を)判断したい」と述べ、判断のタイミングについても「期限は決められない」と明言を避けた。

 また「(依存症治療のため)通院しているが職務には当たることはできる」「薬物や犯罪に手を出さないための啓蒙活動もしていきたい」とも述べ、今後の議員活動への意欲も示した。ほかの町議からは「全会一致で辞職勧告を可決した。これが議会の意思だ」などと厳しい追及が相次いだ。

 近藤昇一議長は全員協議会後、「一刻も早く自らの出処進退を判断すべき。今後、議会全体の活動にも支障が出るだろう」と話した。地方自治法に基づき、有権者の3分の1以上の署名が集まれば、議会解散および議員の解職を直接請求することができる。

 町議会は4月、保釈中に同町内に生活の本拠を置いていなかったとして細川氏を「議員資格なし」と決定。失職した細川氏側が不服として県に審査を申し立て、知事は今月15日に議会の決定を「違法」と裁決し、細川氏は議員資格を回復していた。

パンチひとこと

こんなクズ、早く辞職させろよ。

一生、笑いものにしてやれ。



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posted by ひまーじん at 16:03| くず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月07日

古市憲寿も荻上チキもろくなもんじゃないって言っているでしょ。


荻上チキ氏「一夫二妻生活」を謝罪…浅はかだった

人気評論家の荻上チキ氏(34)が6日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「荻上チキ・Session−22」(月〜金曜午後10時)の生放送で、週刊文春ウェブ版で報じられた「一夫二妻生活」報道について釈明した。

 週刊文春のウェブ版では、妻とは別に私的な勉強会で知り合った20代の出版社勤務の女性と不倫関係になったという、「一夫二妻」生活が報じられていた。

 番組の冒頭、「お時間をいただいて少しお話ししておきたいことがあります」と切り出した荻上氏は、「私には妻と子どもが2人います。2015年夏頃、他の女性を好きになってしまったという事実を告げました。離婚したいという意思を(妻に)告げたのです。妻と別居して離婚の協議を続けてきました。寝泊まりや仕事は別の部屋で行う2重生活を始めました。別居してしばらくしてから、その女性とお付き合いを始めました。別居している家でその女性と暮らし始めるということになりました」と説明。現在は、女性との交際を解消、妻と今後について協議中であると明かした。

 その上で、週刊文春の記事について「今回の記事では、時系列の他、相手の女性のことなど事実と異なることもある」としたが、「私自身の浅はかなものがあったことは確かだと思います。家族、相手の女性を傷つけてしまったことを申し訳ないと思います」と謝罪の言葉を述べた。





パンチひとこと

この手の若手のコメンテーターなんて、未熟なやつらばかり。

ろくなもんじゃない。

古市なんて特にそう。

欠陥人間を持ち上げてたマスコミが罪。




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posted by ひまーじん at 02:39| くず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月06日

これは正しい。 オリラジ中田、小池氏の都知事選出馬は「都民のためではなく、自分のため」


芸能界の“新ご意見番”となっているお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(33)が6日、TBS系「白熱ライブ ビビット」(月〜金曜・前8時)に生出演し、元防衛相・小池百合子氏(63)の東京都知事選立候補表明は「都民のためではなく、自分のための出馬に見える」と意見を述べた。

 小池氏は1992年に日本新党から政界入り。94年に新生党、2002年には自民党に入党し、03年には環境大臣に抜てきされた。“政界の渡り鳥”とやゆされる小池氏の狙いを、解説の流通経済大・龍崎孝教授(55)は「党中央での旬が過ぎた。自分が輝ける場所を探している」と小池氏が出馬した真相分析。コメンテーターのテリー伊藤氏(66)も「まわりから邪魔されていると言って、女性の(同情を引き)支持率をとっていこうとしている」と指摘した。

 これに中田はうなずき「背景を探るほど都民のための出馬ではなく、自分のための出馬に見えてしまう」とコメントした。




パンチひとこと

私もそう思う。

小池おばさんは、都民のために、というより、

自分の名声のために都知事になりたいのがバレバレ。

とみんはこんな強欲おばはんでも都知事に選んでしまうんだね。

私は、小池おばはんや、れんほうみたいなタイプは絶対に投票しない。



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posted by ひまーじん at 22:29| くず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月01日

商標乱発、国全体の1割出願 男性「あくまでビジネス」


「リニア中央新幹線」「民進党」などよく知られた名前を自分の商標として大量出願する男性がいる。出願件数は国全体の1割に及び、特許庁は異例の注意喚起を出した。本人は「あくまでビジネス」というが、主張は通るのか。

 「検索に頻繁に引っかかり、『ああ、またか』と思う。その都度、顧客に説明するのが大変」(弁理士)と非難を浴びるのは、大阪府在住の元弁理士、上田育弘氏(53)。知的財産の情報サイト運営会社「ルート ip」によると、2015年に上田氏と同氏が代表の会社は計1万4786件を出願した。国内全体の約14万7千件の約1割を占め、他を大きく引き離す。

 商標は、企業や団体が自社の社名や商品、サービス名などを他と区別させるために登録するマーク(標識)だ。上田氏は、他の企業や団体がすでに使っている商品名を中心に、14年ごろから大量出願を始めたようだ。携帯電話を意味する「MOBILE」という言葉には、頭にAからZまでつけて26種類を出し、NHKの朝ドラ「あまちゃん」で有名になった「じぇじぇ」などの流行語も数多い。

 問題視されているのは、登録に必要な手数料が支払われていないことだ。通常、1件の出願に少なくとも1万2千円、1万5千件なら2億円近くを特許庁に支払う必要があるが、上田氏は大半で支払っていない。支払わないと半年程度で出願が取り消されるが、その間は特許庁の情報サイトに「審査待ち」と掲載される。

 「乱発」のせいで名前の使用をあきらめた例もある。

 群馬県太田市は1月、今秋に開館する美術館・図書館複合施設の愛称「おおたBITO」を今後、使わないと発表した。商標の出願をしようとしたら、上田氏側が先に出願していたためだ。太田市によると、上田氏から「BITO」を使う権利を譲りたいとの趣旨のメールが来たが、「応じるつもりはない。別の愛称を検討する」(担当者)という。

 特許庁は5月中旬、ホームページ上で大量申請について、「名前が先に出願されていても取り消される場合があるので、あきらめないで」と呼びかける告知を出した。だが、出願そのものを規制することは難しいという。

 なぜ、お金を払わず出願できるのか。

 商標は、先に出願した人の権利が認められる「早い者勝ち」が原則。手数料の払い忘れなど手続きに不備があっても、最初に出願した日付を認めてもらえるように、「保留」の状態にできる。期間を半年程度置くのは、海外から出願書類をやりとりすれば往復数カ月かかることもあるためだという。

 商標を「先取り」するケースは過去にもあった。03年に千葉県の男性が「阪神優勝」を商標登録し、後に審判で取り消された。だが特許庁の担当者は「手数料を払わず、個人でこれだけ大量に出願するケースは初めてだ。インターネットで簡単に出願できるようになったのも大きい」と話す。

 上田氏に直接、狙いを聞いた。

 「将来自分で使う、他人に権利を譲渡する、先に出願しておくことで権利を仮押さえする三つが狙い。(出願中に)権利が欲しいという人が現れれば、ビジネスになる」と売買目的を認めた。手数料を払わないのは、「権利化してメリットがあるものだけを厳選している」ためという。近く、商標を取引するためのホームページを立ち上げる予定だとも話した。

 業界団体の弁理士会は「直接的な対応は難しいが、制度の趣旨に反していることは明らかだ」と反発している。(高木真也)
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朝日新聞社




パンチひとこと

こんなの早く国が手を打てばいいじゃねーか・・・

こういうコズルイ奴が得をする時代ではいかんぜよ。



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posted by ひまーじん at 00:06| くず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月23日

乙武洋匡さんよ。  これが「自業自得」というんだよ


乙武洋匡氏が家族と別居、離婚を視野に入れた話し合い


不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、切れた。
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「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう”──乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)
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 以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。
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 結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった乙武さんは、大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。
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 そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。乙武さんと女性は昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。
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「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。夫婦を知る関係者が言う。



「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を過ごせるための配慮でした」
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 週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。
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「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」
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 3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。
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「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間がまったくない状況でした。彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)
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 夫と常に一緒に過ごすことで、精神的なストレスも増していった。健常者でも、それまで仕事をしていた夫が定年後、ずっと自宅にいるようになったり、単身赴任だった夫が家族と同居するようになったことで、それまで良好だった夫婦の関係が目に見えて悪化することがよくある。ましてや乙武家の場合、夫の介助という物理的な負担も加わり、仁美さんの受けるストレスは極限に達した。
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「不倫騒動後に公の場でした“再出発宣言”は相当な覚悟をもって口にしたものでした。しかし、その彼女でも夫が常に家にいることが相当大変だったのでしょう。この夫婦はもう長男が生まれてからですから8年もの間、“半別居”生活でバランスをとっていたんです。そこへ急に夫が毎日いる生活になった。


頭で理解していても体力的にも精神的にももう無理だった。ピンと張り詰めていた緊張の糸がある時、限界に達してぷつりと切れてしまった。そして“離婚”という2文字が頭に浮かんだようです。乙武さんの不倫に薄々は気づきながらも、その状況に助けられてきたと感じていた部分もあったでしょう。彼女には、どんなに頑張っても、別居という選択肢しか残っていなかったんでしょうね」(前出・知人)
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 そして冒頭のように6月上旬、仁美さんが夫に最後通牒を突きつけたのだった。もちろん、乙武さんは抵抗した。しかし、仁美さんの頑なな態度に乙武さんも覚悟を決めるしかなかった。
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 乙武さんに話を聞くと「ノーコメント」と回答し、仁美さんは自宅のインターフォンに応じず、〆切までにコメントを得られなかった。現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。

※女性セブン2016年7月7日号




パンチひとこと

一人で生活するのは大変でしょうね。

でも、ここは一言言いたい。

「ざまあ」

奥さんに感謝の気持ちもなく、好き放題浮気したのだからこうなるのは当たりまえ。

弱者のような強者 というような性格も最悪です。

何をやってもハンパ者。 とうとう結婚生活もハンパに終了。

でも、この人は同情を誘うのが上手い人だから、自分の生活のために、すぐに再婚すると思いますよ。

これまでそうやって生きてきた人だから。

健常者ではない人に、こういう感情を抱いたのはコイツが初めてです。

そういった意味では非常に貴重な人かも。



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posted by ひまーじん at 14:37| くず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする